出会い系で38歳人妻をセフレにして沢山のプレイを教わったセックス体験談

こんにちはたかゆきです。

20歳から出会い系を始めた僕。

今では出会い系のない生活は考えられません(笑)。

 

今日は初めて出会い系を使った僕に、セックスを教え込んでくれた熟女との体験談を紹介します!!

 

 

相手のプロフィール

名前:さとこ

年齢:38歳

身長:160cmくらい

バスト:Cカップ

体型:足の長さが印象的な普通よりやや細い体型

職業:専業主婦(パートで事務職をしている)

場所:広島県広島市

雰囲気:ショートカットが似合う笑顔が素敵な女性。若い頃の藤田朋子に似ていた

 

 

伝言ダイヤルで出会った藤田朋子似の人妻

高校を卒業し、県外の大学へ進学しました。

高校卒業直後から後輩と付き合い始め、遠距離恋愛でしたが仲良くやっていました。

ちなみに、その彼女との初セックスはその年の夏でした。

 

話は飛んで翌年、僕が20歳になった夏。

夏休みになり帰省したのですが、彼女と喧嘩をしてしまいました。

 

喧嘩はちょくちょくあった僕たち。

いつもはすぐに仲直りしていましたが、この時はお互い何が不満だったのかお互い譲りませんでした。

 

そんな時、東広島に気分転換に1人で遊びに行った時に見付けたのが、2ショットダイヤルのカードを販売している自販機。

 

僕が20歳の頃と言えば、今から25年前。

当時は今のように、誰もが携帯電話を持っていた時代ではありませんでした。

ですから出会い系サイトももちろんありません。

 

出会い系と言えば、2ショットダイヤル(もしくはテレクラ)か伝言ダイヤル。

彼女と喧嘩してむしゃくしゃしていた僕は、人生で初めて2ショットダイヤルのカード(確か3,000円)を購入しました。

周りの目がないか十分に気を付けながら(笑)、購入したことを覚えています。

 

僕が購入したのは、2ショットと伝言ダイヤルが両方使えるカードでした。

早速近くの公衆電話から、伝言ダイヤルを使ってみました。

ほとんどがいわゆる割り切り希望でしたが、10人目くらいの女性のメッセージが気になりました。

 

「38歳結婚してます。年下の子相手してくれませんか。できれば大学生希望。よろしく」

 

大人びて色気を感じさせる声が印象的でした。

僕はすぐにメッセージを入れました。

 

「初めまして、21歳大学生です。今は夏休みで帰省してます。よろしくお願いします」

 

今思えば、何て簡潔なメッセージを入れたのかと(笑)。

今の出会い系サイトなら、既読スルーでしょうね、きっと(笑)。

それから30分後、再び電話をすると何と返事が入っていました。

 

「初めまして。私の希望にぴったりで嬉しいです。夏休み中だったらいつでも時間取れるかな? 平日の朝からがいいんだけど、明後日の木曜日はどう?」

「返信ありがとうございます。明後日は朝から大丈夫です。待ち合わせとかはどうすればいいですか? ごめんなさい、初めて使うんで分からない事ばっかりで」

 

「広島駅の前に10時はどう? 私が車で迎えに行くから。車は○○でナンバーは○○。ピンクのワンピースを着ていく。貴方は? そう言えば名前聞いてなかったね(笑)。私はさとこ。よろしくね」

「10時に広島駅前ですね。僕はたかゆきといいます。明後日は赤のTシャツにジーンズで行きます。よろしくお願いします」

こうして約束を取り付けました。

 

木曜日、JRで広島駅に向かった僕。

遅れてはいけないと、30分前には広島駅に着いていました。

そして10時過ぎ、教えてもらっていたナンバーの車がロータリーに入ってきました。

 

「たかゆき君かな。さとこです」

車から降りてきたのは、ショートカットで笑顔が素敵な若い頃の藤田朋子に似た女性でした。

 

 

出会ってすぐにラブホテルへ。初めて見たパイパンオマンコに大興奮。そして初めての口内発射

 

 

「は、初めまして、たかゆきです」

「ふふふ、可愛いのね」

そう言いながら笑うさとこさん。

笑顔がとても素敵です。

 

丈が短めの、ピンクのワンピースからすらりと伸びる白い足に見とれる僕。

「こら、どこ見てるの」

「すみません」

「これからゆっくり見せてあげるから」

 

向かったのは車で10分程のラブホテル。

出会ってすぐにラブホテルという状況に、緊張してきて無口になる僕。

 

「どうしたの。初めて?」

「いえ、来た事あります」

「そう」

車から降りようとすると、いきなりキスをしてきたさとこさん。

 

「可愛い。さあ行こ」

手を繋がれフロントへ。

「せっかくだから一番いい部屋にしようか」

 

さとこさんが選んだのは、このラブホテルで一番高い部屋。

「心配しないで。私が出すから」

どうやら見透かされていたようです。

 

手を繋いだまま部屋に入った僕とさとこさん。

「お風呂入れてくるから待ってて」

ソファーでお茶を飲みながら待つ事にします。

 

「たかゆき君、お湯ぬるめでいい?」

「は、はい」

 

お風呂から戻ってきたさとこさんが僕の隣に座ります。

「大丈夫、緊張しなくていいからね」

「でも、初対面でいきなりで緊張して・・・」

 

「おばさんじゃ嫌?」

「おばさんだなんて・・・。さとこさん綺麗です」

「あら嬉しい。彼女とはしてる?」

僕の太ももを触りながら聞いてくるさとこさん。

 

「ぼちぼち・・・」

「今日は私が彼女より気持ちいい事、いっぱいしてあげるから」

そう言うと唇を重ねてきたさとこさん。

彼女よりやわらかい唇です。

 

「もっと舌入れて」

じゅるじゅるじゅる

「そう、上手よ」

こんなにエロいディープキスは初めてです。

 

いつの間にか僕のTシャツを脱がし、乳首を舐めるさとこさん。

「あ、気持ちいい・・・」

「ふふふ」

妖艶なさとこさんの笑顔。

 

「たかゆき君、もう大きくなってるわよ」

ジーンズの上から僕のチンコを触ります。

「脱がせちゃお」

素早くジーンズを脱がせてくれ、パンツの上からチンコを舐めてくれます。

 

「う・・・」

「若いから敏感ね」

パンツを脱がすとチンコをしごき始めたさとこさん。

 

「彼女にこんなにしてもらってる?」

「いえ、こんな風には・・・」

「食べちゃお」

 

パクっと咥えたさとこさん。

じゅぽじゅるじゅる

(フェラってこんなに気持ちいいんだ)

 

「おいしいよたかゆき君」

時に激しく時にゆっくり。

彼女のフェラとは全く違う気持ちいいフェラ。

 

「出そうです・・・」

「いいのよ、お口に出してごらん」

どぴゅどぴゅー

 

さとこさんの口の中にぶちまけました。

人生初の口内発射です。

 

「・・・おいしい。いっぱい出たね」

 

笑顔のさとこさんの口から流れ出るザーメン。

それはぞくっとするくらいエロい顔でした。

 

 

熟女に導かれ初めての中出しセックス。そこから始まった1年間のセックス授業

 

 

「私も裸にして」

後ろを向いたさとこさんのワンピースの背中のチャックを外します。

 

「今日の下着どう?」

真っ赤なブラとパンツ。

「エロいです」

「嬉しい。ブラとパンツも脱がせて」

 

ブラを外すと形の綺麗なおっぱいが。

「さとこさん何カップ?」

「Cカップよ。どう?」

「綺麗です」

 

「ありがとう。早く下も脱がせて」

そしてパンツを脱がせると、なんと毛がないんです。

そう、さとこさんはパイパンだったのです。

 

「どう? 初めてみるの?」

「は、はい・・・」

すると、指で自分のオマンコを広げ始めたさとこさん。

 

「たかゆき君、私のオマンコよく見て」

じっとさとこさんのオマンコを見る僕。

「毛がないからよく見えるでしょ」

 

自分の指をオマンコに入れオナニーを始めたさとこさん。

「あ、あん、たかゆき君に見られてる・・・」

ぐちゅぐちゅ音をさせながらオマンコを触るさとこさん。

 

「どう、女の人のオナニーは・・・」

「エロいです・・・」

さっき発射したばかりなのに、さとこさんのエロいオナニーに興奮し、再び大きくなってきた僕のチンコ。

 

「ふふふ。お風呂行こっか」

手を繋いでお風呂へ。

我慢できなかった僕は、お風呂に入るとすぐにさとこさんに抱き付きキスをしました。

 

「いやん、たかゆき君・・・」

じゅるじゅるじゅる

一生懸命に舌を絡ませる僕。

 

「もっと優しくよ」

そう言いながらも舌を絡ませてくれるさとこさん。

キスの後はおっぱいを舐めます。

 

「彼女より大きい?」

「大きいです」

「あ、あん、たかゆき君、上手、上手よ」

乳首を舐めるたび身体をくねらせるさとこさん。

 

「お風呂入ろ・・・」

 

湯船に入って再びキス。

おっぱいを舐めておまんこを指で触ります。

 

「あん、いいよ、いいよ」

喘ぎ声を出すさとこさん。

さとこさんも僕のチンコを握ってきます。

 

「ベッド行こ・・・」

お互いの身体を拭き合いっこしてベッドへ。

 

「食べるよ・・・」

 

ベッドに横になるとすぐにフェラを始めたさとこさん。

じゅぽじゅぽぐちゅ

今度はチンコだけでなく玉も裏筋も丁寧に舐めてくれます。

 

「そ、そんなとこまで・・・」

「ふふふ。気持ちいいでしょ」

 

またイキたくなってきた僕。

「まだだ~め。私を気持ちよくしないとだ~め」

お尻を僕の顔に向けたさとこさん。

 

「私のも舐めて。きれいに舐めて」

じゅるじゅるじゅるる

彼女とは違うオマンコの味。

舐めても舐めても溢れてくるさとこさんの愛液。

 

「いいよ、たかゆき君、上手よ!!」

喘ぎ声も随分大きくなってきました。

じゅるじゅるじゅる

 

「これでいいんですか?」

「いいの、いいのよ!!」

 

ちゅぽんっ

口からチンコを離したさとこさん。

 

「入れたい、たかゆき君」

「さとこさん、僕も入れたい」

お尻から顔を離してゴムを探しにいく僕。

 

「そのままでいいよ」

「え?」

「生で入れていいよ」

「で、でも・・・」

「子どもできないから大丈夫」

 

さとこさんは子どもができない身体だったのです。

 

「入れるよ・・・」

僕のチンコを上からゆっくりオマンコに入れたさとこさん。

「あん、入った、たかゆき君の入ったよ・・・」

 

腰を動かし始めたさとこさん。

「あん、あん、気持ちいい、いいの、いいのよ!!」

これまでで一番大きな喘ぎ声を出すさとこさん。

 

「どう、生の感触はどう?」

「最高です」

あまりの腰の動きの激しさにもう我慢の限界です。

 

「さとこさん、出る、出る!!」

「きて、私の中にきて!!」

騎乗位のまま、さとこさんのオマンコに発射しました。

 

さとこさんのオマンコから流れ出るザーメン。

「またいっぱい出たね」

終わった後はいつも笑顔のさとこさん。

 

「すぐにイってごめんなさい」

「大丈夫。まだ時間はたっぷりあるんだから・・・」

その日は夕方までさとこさんを抱き続けました。

 

この日から僕は1年間、さとこさんにセックスを教え込まれました。

カーセックス・青姦・コスプレ等々。

さとこさんの友達を呼んで3Pをした事もありました。

 

「たくさんの女性とセックスしなさい」

事ある毎にこう言っていたさとこさん。

さとこさんと会ってからは2ショットや伝言で女性を探し、さとこさんに教わったセックスを出会った女性と楽しみました。

ただ彼女とだけはほぼノーマルでしたが(笑)。

 

1年後、旦那さんの転勤で僕とさとこさんは別れました。

最後のセックスが終わった後。

「これで私の授業も終わり。すっかりエロくなったたかゆき君、卒業おめでとう」

 

さとこさんの目に涙が浮かんでいたのには驚きました。

僕もそんなさとこさんを見て、涙が止まりませんでした。

 

あれから20年。

僕のセックスの原点はさとこさんです。

さとこさんに教わったテクニック、今も出会い系で会った女性に使っています。

 

あれからさとこさんには一度も会っていません。

さとこさんももう63歳。

おばさんというかおばあちゃんの年齢(笑)。

もし会えたら抱けるかなあ(笑)。

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