42歳の熟女人妻とラブホで超淫乱セックス!Fカップ爆乳を揺らしながら騎乗位してきた体験談

42歳の人妻とワクワクメールで出会って、セックスした時の体験談です。

出会い系サイトを始めて使った時の体験談で、とても衝撃的で記憶に残っている出来事なので、書き残そうと思います。

 

相手のプロフィール

名前:美江(よしえ)

年齢:42歳

身長:およそ160センチ前後

バスト:Fカップ

体型:普通の体型がだお尻が大きい

服装:白のシャツにピンクのカーディガン、下はクリーム色のタイトなズボン

職業:専業主婦

場所:東京都北区

雰囲気:優しそうな雰囲気で、清楚なお嬢様タイプの熟女

かかった金額:ファミレス3000円ラブホテル 5000円

使用サイト:ワクワクメール

 

私が21歳の時の出来事です。出会い系サイトに興味があり、ワクワクメールを使ってみる事にしました。

熟女や人妻とエロい事がしたかったので、40代の人妻の美江さんという女性と繋がることが出来ました。そのやり取りはこんな感じでした。

 

「はじめまして、私は21歳で、名前はタカヒロと言います。熟女や人妻が好きで美江さんにメールしました。会って頂けたら嬉しく思います。」

「はじめまして美江と申します。メールありがとうございます。随分、若い方ですね。私は結婚して夫もいますが、会って頂いて大丈夫でしょうか?子供などはいないので安心してください」

「え?!大丈夫何ですか!是非、会いたいです、よろしくお願いします!」

 

最初のやり取りは、このような感じでした。

意外にもあっさりと会ってくれるというので、私は拍子抜けしましたがとても興奮してしまい、その日はなかなか寝付けなかったです。

それから数日後、私は美江さんと会う事になり、日時や場所を決めて、その日を迎えました。

待ち合わせたのは、赤羽駅の改札口付近にしていました。私は先に着いて美江さんを待っていると、とても清楚で上品なそうな女性が声をかけてきました。

 

「あの、タカヒロさんでしょうか?はじめまして、メールでやり取りしていた美江と申します。遅れてスミマセン」

「ああ、いえいえ、大丈夫です。全然待っていませんから」

「赤羽まで来てもらって申し訳ありません。どこか食事でもされますか?」

「そうですね、じゃあ適当に探しましょうか」

「はい」

 

美江さんはとても綺麗な人妻で、最初見た時は想像していた女性以上の人が来たので、とても動揺していました。

私たちは、赤羽駅から近いところにあるファミレスでご飯を食べて、少し雑談などをしていました。

 

「美江さんは何で出会い系サイトを使っているんですか?」

「え?…なんというか、その…セックスがしたくて…」

「ああ、そうだったんですねーへー(驚いて声が裏返りました)」

「あの、…ホテルで少し休みましょうか」

「そ、そうですね、そうしましょう」

 

私は動揺と嬉しさから、へんなテンションになりましたが、美江さんと近くのホテルに行く事になりました。

ホテルに着くと美江さんは私のズボンを脱がしてチンコをしゃぶり始めてきました。

「美江さん?!」

「これ、これが欲しかったの!この硬いチンポが目当てなのよ。ねータカヒロくんのチンポて最高ね。私、こんなに濡れてるの」

「え!えー美江さん急にどうしたんですか!洗ってないから汚いので、シャワーに入ってからにした方が良いですよ」

「このままでいいの。臭いチンポが好きなの。ねー早く入れて」

 

美江さんはホテルの部屋の床に座り、私に足を開いマンコを見せてきました。

美江さんのマンコはすでにテカテカと光っていて濡れているのが、分かりました。

 

「ねー早く入れて入れて、おマンコに入れてちょーだい。チンポをチンポを硬いチンポを」

美江さんはすでに別人のようになってしまっていました。

私は美江さんを抱きかかえて、ベットに寝かせて服を着たままセックス をしてしまいました。

 

「ああーいいー。いいわータカヒロのチンポ最高ー。硬くて若いチンポが欲しかったのーもっと激しくズボズボしてー」

「美江さん、おっぱい見てもいいですか?」

「いいわよー、私のおっぱいもしゃぶってちょーだいーい」

美江さんの胸はとても大きく、42歳には見えないぐらい乳首も綺麗でした。

美江さんが騎乗位になると、その巨乳はゆさゆさと揺れていて私はずっと見ていました。

 

「最高ータカヒロくんのチンポ最高ー。あーあーんいっちゃう、いっちゃう、マンコいっちゃう!!」

「美江さん、フェラしてもらっていいですか?」

 

美江さんにフェラを頼むと、美江さんは飛びつくように、私のチンポを加えて激しくしゃぶっていました。

頭を前後に動かして美江さんのフェラはとても気持ちよかったです。

 

「ジュル、ジュル」「タカヒロくんのチンポ硬くて美味しい。また、おマンコに入れてくれる?」

「はい.、美江さんのスケベマンコに入れてあげますね」

 

私達は最後、正常位になって美江さんとのセックスが終わりました。

美江さんはとても満足そうにしてベットで私の手を握っています。

 

「タカヒロくん、また私とセックス してくれる?」

「僕なんかで良かったら、いつでも大丈夫です」

「ふふ、タカヒロくんは素直でかわいいわね」

私たちはその後ホテルを出て連絡先を交換しました。

 

その後、1年ほど美江さんとはセックスフレンドのような状態が続いていました。

今はその関係は無くなってしまい、美江さんとは途絶えてしまいましたが、とても衝撃的な出来事でした。

出来事サイトを始めて使ってみて、とてもスケベな人妻とセックスした時の体験談でした。

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